出雲 伝統工芸「竹編み万年筆」 

陪我們長大的白金牌鋼筆,在街頭巷弄中、家中的角落中,靜待人們挖掘

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出雲 伝統工芸「竹編み万年筆」

文章compass9981 » 13日 4月 2017年, 22:55:12

今年四月推出的新款鋼筆,
結合傳統工藝竹編的作品。

有三種款式,看起來工藝性滿高的應該頗具賞玩價值。
中屋萬年筆也有類似的鋼筆,籠網目(かごあみめ) 。

筆尖是18K金尖,不知道是不是3776的尖型,還希望有人能開箱。

以下是白金牌的官方網站,內有豐富的圖片。

http://www.platinum-pen.co.jp/press_290328.html

卓越した職人技が生み出す万年筆ブランド「出雲」から
伝統工芸「竹編み万年筆」3種を新発売。
丹念に竹を編み上げた、今までにない万年筆が誕生。

2017年4月1日発売


プラチナ万年筆株式会社(本社;東京 社長;中田俊也)では、万年筆ブランド「出雲」の新商品として、 伝統工芸士が竹を軸に編み上げた「竹編み万年筆 茣蓙目(ござめ) ・暗黒色、紅樺色」と、「横網代(よこあじろ)・虎斑(とらふ)」を発売します。

竹細工の歴史は古く、日本人の生活文化と密接に関わってきました。その技は次第に工芸品として価値を高め、伝統工芸士が現代まで技を継承しています。本商品は万年筆軸に竹を編み上げた装飾が特長で、出雲 ブランド初の直線的な新フォルムを採用しました。竹の織りなすパターンが美しくアンティークな佇まいを醸し出し、手に馴染む万年筆に仕立てました。

●作業工程
伐採した竹を煮て、素材を強くする「油抜き」に始まり、「荒割り」、「幅とり」、「せんひき」と竹ひごを作る多くの工程が続き、およそ幅2mm、厚さ0.2mm の竹ひご36 本を使用して軸に編み上げます。 茣蓙目の2 種類は染色し錆漆仕上げを施しますが、横網代・虎斑は表皮の素材そのままを使用し、仕上げに漆を施して完成します。

●虎斑竹
竹に虎斑菌と呼ばれる菌類が寄生し、特徴的な黒い斑紋を有するようになったもので、斑紋の美しさから江戸時代より珍重されています。


<商品概要>
出雲  竹編み万年筆 「茣蓙目」 暗黒色、紅樺色
              「横網代」 虎斑
●品番 PBA-120000G ♯1 アンコクショク・#15 ベニカバイロ
PBA-120000Y ♯10 トラフ
●価格   120,000円(税抜)
●ペン先 大型18金ペン 細字、中字、太字
●商品仕様 本体(POM)・胴、鞘(竹)・天リング、胴ネジ(黄銅に黒クロームフィニッシュ)
グリップ(AS 樹脂)、グリップ保護リング(ステンレスにゴールドフィニッシュ)
●サイズ 全長 136.5mm× 最大径Φ15mm 標準重量30g
●付属品 ボトルインク30cc、カートリッジインク1 本 、コンバーター、筆衣(万年筆袋)、桐箱入
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